店長日記

こんにちは!店長の丈井です。

TAT-Driverによる臨場感革命を是非体感して下さい!

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人は目でも音を聞いている?

これまでにも、人は顔の皮膚でも音を聞いていて、年齢が高くても、高周波成分を再生するスーパーツィーターの効果が十分に分かると説明してきました(骨伝導ではなく、冷たい指先を額に当てると、瞬時に額が冷たいと感じるのと同じように、皮膚には何らかの高調波を感じるセンサーがあるのだろう考えています)。今回はさらに細分化して、目でも聴いているかどうかをテストしました。目を開けて聴いていた音楽を目を閉じて聴くと、輪郭がぼやけて、音場も狭くなります。眼鏡をかけたり外したりしても同様の結果になります。テイクティのスーパーツィーター(BATMASTER,、BATPRO2, BATPURE ) 全てで同様の結果が得られました。それは、顔を手で覆った時の、1/3から半分くらいの違いがでます。生音を聞いても同様の違いが出ます。一方、いくつかの他社製スーパーツィーターも試してみましたが、違いは明瞭ではありません。もちろんスーパーツィーターの付いていないスピーカーでは、違いがほとんど分かりません。テイクティのスーパーツィーターのスピードと振動の正確性が秀逸である証明になるかもしれません。確認には、テイクティのスーパーツィーターを接続してお試しください。
それでは、低音領域を明瞭にするテイクティのウーハー・ハイ・ディフィニッショナーWHDPUREを接続した場合、違いは出るでしょうか?試してみると、やはり、スーパーツィーターの高音領域と同様に主に低音領域に明瞭な違いが出ます。WHDPUREが低音の立ち上がり成分を補完しているからでしょう。
この結果から、私も良くやっていたのですが、目を閉じてオーディオの比較視聴をするのは、眠くなるし、間違いかもしれません。できれば、眼鏡も外した方が良さそうです。




2014-06-20 12:18:25

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BATPUREをバスレフスピーカーのダクトに入れてみよう

最近、車載やPA用の音響をコーディネートされている方から、重要で面白い次のような情報を頂きました。BATPUREを
バスレフスピーカーのダクトに入れると素晴らしく音が良くなったと言うのです。さっそく弊店でも、BATPURE、BATPRO2、BATMASTERおよびWHDPUREを取り替えながら、BATPUREをダクトに入れるテストをやってみました。間違いなく中低域がクリヤーになると共に音場がスピーカーのかなり前方に張出します。これだけ明瞭で立体感のある音には初めて出会いました。ダクトに付けたBATPUREの接続は逆相の方が正相に比べてはるかに良くなります。BATPURE程度の音圧で、これだけ明確に正相と逆相の接続の差が出たのも始めての経験です。尚、この視聴実験の結果をテイクティの下記ウェブサイト上に図解して説明致しました。図解を参考にして是非お試し下さい。
http://www.taket.jp/japanese/soundstage/soundstage.html

2012-10-11 22:22:25

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驚きの6ウェイ塩ビ管スピーカーにWHDPUREを付けたら?

塩ビ管スピーカーコミュニティのK様から次のようなメールを頂きました。
”小生のメインシステムは6ウェイマルチアンプ方式です。WHDPUREの取り付け法に付き質問があります。
当初はサブウーハー(50Hz以下)に繋げましたが効果が判らず現在はウーハー(50~300Hz)の端子に
つないでいますが、もう一つです。WHDPUREの一番効果的な取り付け方をご教授ください。”
さて6ウェイスピーカーとは、一体どのようなスピーカーでどのように駆動しているのだろうといった興味もあって、
Kさんのお宅にお邪魔させていただくことになりました。
湘南の海辺に立つおしゃれなマンションの一室にそのスピーカーはありました。頭には塩ビ管という建築現場の
イメージがあったので、その姿を見た時は思わず感嘆の声を上げました。映画のトランスフォーマーに出てくる
ロボットのようです。今にも動き出しそうですが、決しておもちゃ的な質感ではなく、理にかなった配置で、
部屋にもマッチングしていて芸術的とさえ言えます。(写真)
システム構成は、Kさんの上記メールに記載されているように、6ウェイですが、
スーパーツィーターBATPRO2もツィーターにパラレルに接続されているので、実際は7ウェイです。
各帯域はチャンネルディバイダー(クロスオーバー)で分離されています。
そして、肝心のWHDPUREはウーハーに接続してありました。ウーハーは上のクロスオーバーが
800Hzに設定されていました。さて音を試聴してみると、中低域の厚みが少々不足しているように感じました。
確かにWHDPUREの効果が薄いように思います。その原因として、WHDPUREにはウーハーの帯域の信号
しか入らないので、その帯域の周波数の高調波の信号が除去されて、音の立ち上がりを補完する
WHDPUREの効果が出ない事が考えられました。そこで、先ずWHDPUREをサブウーハーに接続して
、ウーハーとサブウーハーを1kΩの抵抗で接続し、サブウーハー領域とウーハー領域の両方の信号が
WHDPUREに入るようにしました。サブウーハーとウーハーの間はIkΩあるので、互いにほとんど
影響を与えません。一方、WHDPUREはこの帯域の周波数では、数MΩ~10kΩのインピーダンスが
あります。間に1kΩが入っても、1kΩによる信号減衰はほとんどないので、十分にWHDPUREを駆動
する事ができます。すると、中低域に音の厚みがしっかりと現れ、臨場感がアップしました。Kさんの
お話では、”6ウェイのシステムなので、各帯域のつながりがあまり良くなかったが、音の統一感が出て
きた”という事でした。今回は貴重な6ウェイシステム通して、WHDPURE効果の、その理屈の本筋が
垣間見えた実験にもなりました。Kさんは、現在さらにミッドなどの信号も、同様の手法でWHDPURE
に入力しようとされています。その結果もお聞きしたいと思っています。
ところで、塩ビ管コミュニティは多くのメンバーの方が、多彩で楽しい活動をされているようです。
是非そのウェブサイト(http://www.enbisp.com/)をご覧下さい。塩ビ管スピーカー

2012-05-26 10:51:03

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オーディオ・ビジュアルのお勧め

最近、あるお宅に伺って、オーディオビジュアルの視聴をする機会がありました。それも飛びっきり豪華な機器での視聴です。150インチのスクリーンに最高級のプロジェクターの映像に、フロントには、JBLの大型フロアタイプのスピーカーとリアスピーカーです。もう映画館と言っても良いでしょう。そこに、フロントスピーカーにTAKETのスーパーツィーターBATPRO2とウーハーハイディフィニッショナーWHDを付けさせて頂きました。そして、小澤征爾指揮のシンフォニーから3Dのディズニー映画まで視聴しました。

シンフォニー(あまりの衝撃に、シンフォニーのタイトルとオーケストラの名前は忘れてしまいました)が始まった瞬間に身体が凍りつきました。身震いを通り過ぎて、さらに画面と音に釘付けになった訳です。10名弱のそうそうたる視聴メンバーの皆さんが凍りついたかどうかは分かりませんが、後でのご感想はそれに近い表現をされていました。3Dのディズニー映画では、映像が飛び出すというより、画面に入り込んだ気分になります。もちろん、元々素晴らしい機器で素晴らしいセティングがなされていたのが大きな要因ですが、TAKETのスーパーツィーターBATPRO2とウーハーハイディフィニッショナーWHDが私の想像以上に、大画面大音響ですばらしい効果を発揮したのは感激です。

この感激をささやかにでも味わって頂くために、前回テレビを改造しないで、BATPUREをテレビに接続する方法をご紹介しました。今回はBATPURE_Cをテレビに接続する方法をご紹介します。BATPUREをテレビに貼り付けるのは美的感覚に合わない場合、BATPURE_Cをご使用下さい。これらは、スーパーツィーターだけの追加ですが、余裕のある方は、是非ウーハーハイディフィニッショナーWHDもお試し下さい。映像が加わるとより臨場感がアップするので、音だけを楽しんでいた方にもお勧めです。

2012-02-11 16:55:00

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オーディオの停滞を打破

「お金をかけても、満足できる音にならない」といった欲求不満は、オーディオ機器が長期間停滞している原因でしょう。一方、テイクティのスーパーツィーターやウーハーハイディフィニッショナー(WHD)は、この欲求不満を解消する革新的な製品だと私は考えます。多くのテイクティユーザーにも同じ認識をして頂いています。しかし、最近ではもっと多くのオーディオファンに認知されるべきだと尻を叩かれるようにもなりました。そこで、当店でも新しい使用方法やユーザー様の使用例などを発信して行きたいと思っています。先ず第一弾として、BATPUREをテレビに使用する方法です。テレビの裏蓋を外して内蔵スピーカーに接続する方法は説明してきましたが、少なからず専門的な知識を必要とします。今回はテレビを改造しないで、接続する方法を解説します。
詳細は、本社URLの次のページをご参照下さい。
http://www.taket.jp/japanese/use_example/use_example.html
視聴のご感想をディスカッション広場のBATPUREの欄にお寄せ下さい。
期間限定でTAKET-BPPをプレゼントさせて頂きます。詳しくはディスカッション広場にて。

2011-11-21 20:12:00

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秋のオーディオショー2(ヘッドホン祭)

フジヤエービック主催の秋のヘッドホン祭2011に出展しました。前回レポートしました他のオーディオショーはスピーカーシステムがメインですが、当然ながらこのヘッドホン祭はヘッドホンシステムがメインです。従って展示機器に重厚感はなく軽量で、お客様もぐんと若返ります。会場はポップス的で女性も多くおしゃれな感覚です。試聴ブースでは、物理的に大勢の人が聴けないので、一人ひとりに聴いて頂くことになります。一見非効率のようにも見えますが、一人ひとりの反応が分かり、会話する事で感想を聞く事ができる良さがあります。テイクティのブースでヘッドホンH2+を視聴して頂くと、男性は比較的うつむき加減にうなずきながら試聴されているので、納得されている事が分かります。一方女性は、ヘッドホンを掛けた瞬間に、顔がパット明るくなって、ウワーと声を上げて、こちらに驚きの表情を向けられます。これは出展者冥利につきます。そこで、ついつい通りがかる女性の方に多く声をかけてしまいました。ただ、出展者は他のブースをじっくり視聴できないディメリットもあります。他のブースでも、お客様がこのような表情をされるのか知りたいところですが、特にこのヘッドホン祭は1日限りなので、他のブースを観察するのはほとんど不可能です。ところで、一時期の重厚長大なオーディオブームが遠い昔になって、最近ではPCオーディオやこのヘッドホンオーディオがブームになりつつあります。しかし、音のリアリィティと心地良さを求めるオーディオファンの姿勢は普遍でしょう。テイクティではその追求の一つとして、テイクティ製品でしか味わえない臨場感音場を提供するポータブルスーパーツィーターとヘッドホンを展示しました。まだ、味わったことのない人は、是非このようなオーディオショーなどの機会を利用して視聴して頂きたいと思います。

2011-11-15 14:42:00

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2011秋のオーディオショー

10月7日のハイエンドショーを皮切りに、10月9,10日の真空管オーディオフェア、10月21, 22, 23日のオーディオ&ホームシアター展、10月29日のヘッドホン祭、11月3,4,5日のインタナショナルオーディオショーと、それぞれ趣向の異なったオーディオショーが開催されました。オーディオ好きの皆さんも忙しく楽しい1ヶ月ではなかったかと思います。弊店(テイクティ)も真空管オーディオフェアとヘッドホン祭に参加しました。その当たりを中心にレポートしたいと思います。
トップバッターのハイエンドショーは、今一視聴デモには散漫になってしまう会場セッティングなので、今年は行っていません。また、オーディオ&ホームシアター展は、個人的にはカーオーディオに興味があったのですが、少し新味にかけるので、特別レポートする必要がないでしょう。
さて、先ず真空管オーディオフェアは、オーディオに年季の入ったお客様が多く、アットホームな雰囲気です。テイクティも株式会社ファルの単独ブースに無賃で参加しました。ファルのフラットスピーカーにテイクティのスーパーツィーターBATMASTERを追加して、コルグのDSDプレーヤー、日本オーディオのSITアンプを使用したシステムでの視聴デモです。そして音が出た瞬間、来場されたお客様の表情がパッと変わるのが手に取るように分かります。速いリスポンスに裏打ちされた低音のアタック、中域の張り出しと、天井知らずの高域が繰り出す立体感と臨場感、しかも柔らかさとしなやかさは、倍賞千恵子の「かあさんの歌」や美空ひばりの「舟歌」がかかった時に見事に目の前に存在しているかのように表現されるので、皆さん立ち去りがたいようでした。他のブースも駆け足で視聴して回ったのですが、このファルシステムには遠く及ばないと感じました。ちなみに2日間の開催期間で、1000万円(100万円~300万円の価格帯のフラットスピーカー)以上を売り上げたそうです。お客様の感激度が分かります。
次に、インターナショナルオーディオショーですが、こちらはインターナショナルをうたうだけあって、会場も視聴室も出展オーディオ機器も飛び切り上等です。音も良くセッティングされていて、技術説明や評論家先生の解説も相まって楽しめました。そして、会場では売出中の「金子 三勇士」のピアノライブが開催されました。チケットが手に入ったので視聴しました。これはすごかった。ダイナミックレンジの広さ、アタック感、繊細な指のタッチ、どれをとってもオーディオでは得られない感覚です。何が違うのでしょう。これまでも感じていた事ですが、オーディオの音は重くて明るさに欠けます。そして、サウンドステージが平坦で立体感不足です。色々な音が団子になっていると言って良いでしょう。このインターナショナルオーディオショーに出品されているハイエンド機器を持ってしても、いかんともし難い現実でした。しかし、最初にレポートしたファルシステムは、さすがに本物のライブには及びませんが、今年の秋のオーディオショーすべてで視聴したシステムの中では、間違いなく
もっともライブ感に近い音と感激がありました。是非秋葉原にあるファルの店で視聴してください。
問合せ先;http://www.fal.gr.jp/index.html
BATPRO2
との組み合わせで視聴できます。ファル社長で、話好きの古山さんの解説で、楽しく聴く事ができます。BATMASTERとの組み合わせをご希望される場合は、前もってテイクティあるいはファルに、電話やE-MAILでお申し込み下さい。

 

レポートが長くなってしまったので、ヘッドホン祭のレポートは次回にします。

2011-11-06 16:29:00

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ヘッドフォン祭の案内と最近のできごと

恒例、フジヤエービック主催の「秋のヘッドフォン祭」2011に出展します。10月29日(土)am11:00~18:30 スタジアムプレイス青山で開催されます。
テイクティもヘッドホンH2+ とポータブルスーパーツィーターを出展し、視聴と即売を行います。このH2+とBPPは、世界最大のヘッドホンサイトHead-Fiの人気TV番組で紹介されています。
英語ですが是非Head-Fi TV Episode 010をご欄になってください。

スーパーツィーターBATPUREを使用してテイクティを知り、他の製品も視聴したいというご要望と、視聴会の案内があり、BATPRO2とBATMASTERとWHDPUREを持って、都内の某職場に出かけてきました。最近のオーディオ視聴会では主に年配の方が主体なのですが、今回は若い方が多数を占めていました。小さなテーブルスピーカーとアンプが準備されていました。先ず主催者が自分のiphoneを取り出して、アナログ出力を直接アンプの入力に接続してスピーカーを鳴らしました。実はこのような小さなスピーカーにBATPRO2とBATMASTERとWHDPUREをつけて聴くのは私も初めてです。さらに、圧縮されたデジタルソース(圧縮といってもフルだと思います)での視聴会は初めてです。主催者は、購入頂いたBATPUREの音に感心してこの会を催して頂いたのですが、BARPRO2、BATMASTER、WHDPUREと接続していくに従って、見る見るライブ感が上がりミニコンサート会場のようになって行きました。すると、皆さん手持ちのiphoneを取り出して、次々に自分の録音した曲を聴くようになり、ついには酒を買ってこようという話になり、pm4:00から始まった視聴会がpm11:00にも終わりそうもなくなりました。私は藤沢まで帰るので、電車がなくなってしまいます。そこで、商品はそのまま置いて、後ほど送ってもらう事にしました。
しかし、うれしかったのは、若い人達が素直に良い音は良いと分かり、ハートを打つライブ感にすぐに反応し、大いに盛り上がてくれた事です。ちなみに私もiphoneに録音した曲をかけたのですが、一番音が悪かった事に現在少し悩んでいます。これからは、麻倉怜士さんの本でも読んで、PCオーディオにも注意を向けて行く必要があると思っているこのごろです。

2011-10-02 16:12:00

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春のヘッドホン祭2011

株式会社フジヤエービックデジタルスタイルショップ
主催の春のヘッドホン祭2011に出展します。
(2011/5/7  於:スタジアムプレイス青山)

出展商品
1.
TAKET-BPP(テイクティバットピュアポータブル)
  試聴と即売を行います。ご自分のポータブルプレーヤーと
ヘッドホン/イヤーホンをお持ち下さい。
  気に入っていただければ、2,000円にて販売致します。
  その内の10%は
「ヘッドホン祭協賛一同」の震災義援金
  に加えさせて頂きます。

2.TAKET-H2+(テイクティエッチツープラス)
  試聴ができます。世界最大のヘッドホンサイトHead-Fiで
  キングオブザヘッドホンあるいはリーグが違うと評された
  その音質を聴いて下さい。H2プラスになって、さらにグレード
  アップしています。但し、見た目はそれ程でもありません。

2011-04-15 20:48:00

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ポータブルスーパーツイーターの薦め

スピーカー用のスーパーツイーターTAKET-BATPUREを発売した時は、ネットの口コミなどで大きな反響がありました。現在も多くのお客様にお買上げ頂いています。一方ヘッドホン・イヤホン用途の外部ポータブルスーパーツイーターTAKET-BPPを昨年末に販売開始しましたが、残念ながらBATPURE程の反響がありません。確かに、低音が大音量になったり、高域がぐんと伸びたりするような派手に変化するものではありませんが、ゾクッとする生音に近づく効果はスピーカーにおけるBATPUREと同じなのにどうしてでしょう。ヘッドホンユーザーには不要なのかもしれません。あるいはスピーカーユーザー程、このような音の変化に慣れていないのかもしれません。そこで、ディスカッションのページを設けましたので、是非ご投稿して頂きたいと思います。そのために約6ヶ月ほどのキャンペーン期間中、会員登録して頂いたお客様に安く販売致します。会員登録とご投稿をお待ちしています。

2011-02-13 15:15:00

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